節約暮らし術と貯蓄術では一人暮らしの方は勿論、家族暮らしの方までオールラウンドに役立つ節約術と貯蓄術を御紹介。本当にお金をためることができる実戦的な裏技は必見。全て管理人の経験と実績が生かされております。副業希望のサラリーマンの方やお小遣いを稼ぎたい専業主婦、ワンランク上の生活をしたいOLの方にお勧めの節約暮らし術と堅実なお金儲け法を公開
「手作りおやつで節約暮らし術」
手作りおやつは節約暮らし術の定番ですね!
もし、お家にいるお母さんであれば是非おやつは
手作りして見て下さい。安く上がるだけでなく、お子様と一緒に
作る楽しみも大切ですよね。
今の季節だと、さつま芋やかぼちゃがおいしですよ。
さつま芋は、レンジして軽くつぶす。
次にはちみつ少しの牛乳を入れ混ぜる。
それを、好きな大きさに丸めて上からフォークの背で押し、
平らにしてトースターで焼くとあっという間にスイートポテトが出来ます。
お好みで中にチーズを入れてもおいしいですよ。
同様に、かぼちゃでもおいしく出来ます。
また、残ったごはんもラップに引いて伸ばし、半日くらい乾かし、
トースターで焼き塩やしょうゆで味をつければ
お手軽おせんべいが出来上がります。
もちろん、油で揚げてもおいしくいただけます。
「覆面モニターで節約暮らし術」
覆面モニターはオイシイ節約暮らし術の1つです。
覆面モニターをご存知ですか?
そのモニターの会社に登録しておくと条件が合えばタダで
食事が出来たりホテルに泊まれたり、お酒を飲むことも出来ます。
つまり、一般の人が、会社のチェック項目に準じて
食事をしながら、接客態度、トイレ、食事内容など
(会社によりチェック項目は多少違うと思いますが)
をチェックして後でFAXやメールで報告をすると報酬が
もらえるという仕組みです。
インターネットで検索してみるといろいろありますので
自分の条件に合うところに数箇所登録しておけばいいと思います。
ただし、条件があるところもあります。
午後6時以降来店してくださいとか2人以上でとか、
日時指定などあるところもありますのでその点は必ず確認して
無理のない範囲で参加してみてはいかがですか?
「自動車保険で節約暮らし術」
自動車保険の見直しは節約暮らし術にとっても
重要です。
皆さんは、自動車保険の更新をどうしていますか?
面倒だから、付き合いだから、どこも変わらないからと毎年、
同じにしていませんか。
もうすぐ保険が切れる!という方は特にチェックしてみましょう。
いつも聞いているラジオ、TV、新聞、雑誌、ネット何気なく見たり、
聞いたりしていても資料請求まではしないと思いますが、
少しの手間で保険料が少しでも安くなればいいですよね。
今は、ほとんどフリーダイヤルになっていますし、
ネットだとさらに5%割引など得点もたくさんあります。
やはりお勧めは、ネットでしょうか。
それぞれの、保険会社を比較することも出来るし、
自分の条件にあったところを探すのも簡単です。
でも、手元に資料がほしい方は、折込や電話での請求、
はやく知りたい方は、その場でもわかる場合も
ありますので見直してみてはいかがですか?
「派遣会社に登録して節約暮らし術」
派遣会社も使いようによっては節約暮らし術に
役立ちます。
沢山の派遣会社がありますよね。
もし、今働いていても週末は空いているとか、
逆に平日は空いている方もざまざまだと思います。
そんな時間を有効に使うことも節約の1つの方法だと思います。
そこで、派遣会社に登録してみてはいかがですか?
今は、どこでも無料で説明会をしていますし、
休日、夜やっているところもあります。
私が戸登録しているところは、登録するだけでテッシュ、ボールペンセット、
メモ、が貰えさらにポイントももらえました。
ポイントを貯めると現金や商品と交換できるそうです。
また、年末だったので宝くじ5枚も貰いさらにそれが1枚(300円ですが)
当たっていました。びっくりしました。
今は、スポットの仕事希望なので月に1度くらいしかありませんが、
条件はいつでも変えることができますので続けようと思います。
「ヒーターを止めて節約暮らし術」
ヒーターをうまく使う事で節約暮らし術になりえます。
みなさんは、出かける直前まで暖房器具を使っていませんか?
朝、ご主人や、お子様が出かけるまでは必要かなぁと思いますが
自分だけの時には少しでも節約暮らしのために出かける時間が
決まっている日には出かける30分くらい前にヒーター、
こたつ、ストーブのスイッチを思い切ってオフにしてみませんか。
心配されるかもしれませんが大丈夫です。
結構、急に寒くなることはなくあったかいと言う感じです。
その間に掃除や片付けものをしてその分体を動かしていると
軽い運動にもなりますし、体も温まります。
ちょっとした節約暮らしの積み重ねが大切ですよね。
特に冬場は暖房費がかさみますので、個々の部屋で暖房器具を
使うよりなるべく家族一緒に食事を取ることで心も温まりますよ。
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